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植木鉢|The 網代格子|Chicシリーズ_typeB
¥6,800
机上に宿る、現代の「侘び寂び」。 セメントと墨が織りなす"Neo Japonism"な植木鉢。 Roby Hansonの代表作「The 網代格子」に、 新たに「Chicシリーズ」がラインアップ。 【商品仕様】 植木鉢: H 38mm x W 85mm x D 85mm プレート: H 5mm x W 100mm x D 100mm 素材: セメント(墨染め・アルカリ中和加工済み) ■ About “Chic” Series(シックシリーズ) 四角の形状をしたChic。語源は「洗練・上品」の意味を持つフランス語です。その名の通り、無駄を削ぎ落とした直線的でシャープなフォルムは、あらゆる空間にすっきりと調和します。「個性的な植物」や、こだわりの樹形を楽しむ「盆栽」とも相性が良く、植物を際立たせる最適なモダン空間を演出します。 ■ 伝統とモダンの融合「The 網代格子」 グリーンをこよなく愛するロビーが今、最も注目している「日本の盆栽」。日本古来の伝統美へのリスペクトと、現代のライフスタイルに融合する新たなテイストから、このNeo Japonism ミニ盆栽鉢は生まれました。 モチーフは、漁網に由来し古くから日本で親しまれてきた伝統紋様「網代格子」。その古典柄を、現代建築を象徴する素材「セメント」と掛け合わせました。 日本の住宅事情を考慮したスリムな設計で、机上などの限られたスペースでも、鉢のサイズに見合ったグリーンを植えるだけで、いとも簡単に「侘び寂び」の世界が完成します。鉢と統一感のある専用プレート付きで、そのクールな世界観はギフトにも最適です。 ■ 日本古来の「墨」で染め上げた、生きた器 独自の質感を出すため、セメントを日本の「墨」で染め上げる手法を採用。一つ一つ丁寧にロビー本人が仕上げた逸品です。 一般的な陶器のように、落下や衝撃、鋭角なデザインゆえの「欠け」が生じることもあります。しかし、素地が露出するその変化すらも、ロビーは「それも含めて僕の作品を楽しんで欲しい」と語ります。 【ロビー直伝・エイジングの楽しみ方】 もし欠けてしまったら、4B程度の鉛筆で欠けた部分を軽く擦り、指で馴染ませてみてください。作品にビンテージ感が増し、より自分だけの愛着ある器へと育っていきます。環境次第で苔が活着したり、風雨で色ムラができたり。植物の成長と共に、鉢自身の「エイジング」も存分にお楽しみください。 ■ なぜ、あえて「セメント」なのか? 植木鉢=陶器・粘土という常識のなか、ロビーがセメントを選んだのには、明確な3つの理由があります。 「重量感」でクールなアンバランスを演出 「小さな鉢に、少し大きめの植物を植える。そのアンバランスさがクールだよね。でも、すぐ転倒してしまう。そんな時、このセメントの重量感が役に立つんだ」(ロビー) ミニ盆栽に最適な「保水性」 セメントのデメリットとされる通気性の悪さ。実は、乾きがちなミニサイズの鉢にとっては、強力な乾燥対策となる好都合な特性なのです。 空間を底上げする「意匠性」 「グリーンだけを存分に楽しみたいなら森へ行けばいい。インテリアとして楽しむなら、やっぱりクールじゃないとね」(ロビー) ※植物の成長に影響するセメント特有のアルカリ性については、独自の「中和加工」を施していますので、そのまま安心してご使用いただけます。 ■ ご購入前の注意事項 ※すべて手作りのため、色調・紋様・サイズなどに個体差があり、写真とは若干異なる場合がございます。一点ものの個性としてお楽しみください。 ※写真はイメージです。商品に植物は含まれません。
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植木鉢|The 網代格子|Chicシリーズ_typeA
¥8,800
机上に宿る、現代の「侘び寂び」。 セメントと墨が織りなす"Neo Japonism"な植木鉢。 Roby Hansonの代表作「The 網代格子」に、 新たに「Chicシリーズ」がラインアップ。 【商品仕様】 植木鉢: H 40mm x W 100mm x D 100mm プレート: H 10mm x W 140mm x D 140mm 素材: セメント(墨染め・アルカリ中和加工済み) ■ About “Chic” Series(シックシリーズ) 四角の形状をしたChic。語源は「洗練・上品」の意味を持つフランス語です。その名の通り、無駄を削ぎ落とした直線的でシャープなフォルムは、あらゆる空間にすっきりと調和します。「個性的な植物」や、こだわりの樹形を楽しむ「盆栽」とも相性が良く、植物を際立たせる最適なモダン空間を演出します。 ■ 伝統とモダンの融合「The 網代格子」 グリーンをこよなく愛するロビーが今、最も注目している「日本の盆栽」。日本古来の伝統美へのリスペクトと、現代のライフスタイルに融合する新たなテイストから、このNeo Japonism ミニ盆栽鉢は生まれました。 モチーフは、漁網に由来し古くから日本で親しまれてきた伝統紋様「網代格子」。その古典柄を、現代建築を象徴する素材「セメント」と掛け合わせました。 日本の住宅事情を考慮したスリムな設計で、机上などの限られたスペースでも、鉢のサイズに見合ったグリーンを植えるだけで、いとも簡単に「侘び寂び」の世界が完成します。鉢と統一感のある専用プレート付きで、そのクールな世界観はギフトにも最適です。 ■ 日本古来の「墨」で染め上げた、生きた器 独自の質感を出すため、セメントを日本の「墨」で染め上げる手法を採用。一つ一つ丁寧にロビー本人が仕上げた逸品です。 一般的な陶器のように、落下や衝撃、鋭角なデザインゆえの「欠け」が生じることもあります。しかし、素地が露出するその変化すらも、ロビーは「それも含めて僕の作品を楽しんで欲しい」と語ります。 【ロビー直伝・エイジングの楽しみ方】 もし欠けてしまったら、4B程度の鉛筆で欠けた部分を軽く擦り、指で馴染ませてみてください。作品にビンテージ感が増し、より自分だけの愛着ある器へと育っていきます。環境次第で苔が活着したり、風雨で色ムラができたり。植物の成長と共に、鉢自身の「エイジング」も存分にお楽しみください。 ■ なぜ、あえて「セメント」なのか? 植木鉢=陶器・粘土という常識のなか、ロビーがセメントを選んだのには、明確な3つの理由があります。 「重量感」でクールなアンバランスを演出 「小さな鉢に、少し大きめの植物を植える。そのアンバランスさがクールだよね。でも、すぐ転倒してしまう。そんな時、このセメントの重量感が役に立つんだ」(ロビー) ミニ盆栽に最適な「保水性」 セメントのデメリットとされる通気性の悪さ。実は、乾きがちなミニサイズの鉢にとっては、強力な乾燥対策となる好都合な特性なのです。 空間を底上げする「意匠性」 「グリーンだけを存分に楽しみたいなら森へ行けばいい。インテリアとして楽しむなら、やっぱりクールじゃないとね」(ロビー) ※植物の成長に影響するセメント特有のアルカリ性については、独自の「中和加工」を施していますので、そのまま安心してご使用いただけます。 ■ ご購入前の注意事項 ※すべて手作りのため、色調・紋様・サイズなどに個体差があり、写真とは若干異なる場合がございます。一点ものの個性としてお楽しみください。 ※写真はイメージです。商品に植物は含まれません。
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植木鉢|The 網代格子|Hackシリーズ_typeD
¥7,800
机上に宿る、現代の「侘び寂び」。 セメントと墨が織りなす"Neo Japonism"な植木鉢。 Roby Hansonの代表作「The 網代格子」に、 新たに「Hackシリーズ」がラインアップ。 【商品仕様】 植木鉢: H 72mm x W 90mm x D 90mm プレート: H 5mm x W 80mm x D 80mm 素材: セメント(墨染め・アルカリ中和加工済み) ■ About “Hack” Series(ハックシリーズ) 八角の形状をしたHack。古来より縁起が良いとされる末広がりの「八」。あらゆる空間を“ハック(魅了・攻略)”するRoby PLANTのNEWスタンダードモデルです。エッジと丸みの絶妙なバランスは、独特なフォルムの「個性的な植物」や、こだわりの樹形を楽しむ「盆栽」の魅力を最大限に引き出します。 ■ 伝統とモダンの融合「The 網代格子」 グリーンをこよなく愛するロビーが今、最も注目している「日本の盆栽」。日本古来の伝統美へのリスペクトと、現代のライフスタイルに融合する新たなテイストから、このNeo Japonism ミニ盆栽鉢は生まれました。 モチーフは、漁網に由来し古くから日本で親しまれてきた伝統紋様「網代格子」。その古典柄を、現代建築を象徴する素材「セメント」と掛け合わせました。 日本の住宅事情を考慮したスリムな設計で、机上などの限られたスペースでも、鉢のサイズに見合ったグリーンを植えるだけで、いとも簡単に「侘び寂び」の世界が完成します。鉢と統一感のある専用プレート付きで、そのクールな世界観はギフトにも最適です。 ■ 日本古来の「墨」で染め上げた、生きた器 独自の質感を出すため、セメントを日本の「墨」で染め上げる手法を採用。一つ一つ丁寧にロビー本人が仕上げた逸品です。 一般的な陶器のように、落下や衝撃、鋭角なデザインゆえの「欠け」が生じることもあります。しかし、素地が露出するその変化すらも、ロビーは「それも含めて僕の作品を楽しんで欲しい」と語ります。 【ロビー直伝・エイジングの楽しみ方】 もし欠けてしまったら、4B程度の鉛筆で欠けた部分を軽く擦り、指で馴染ませてみてください。作品にビンテージ感が増し、より自分だけの愛着ある器へと育っていきます。環境次第で苔が活着したり、風雨で色ムラができたり。植物の成長と共に、鉢自身の「エイジング」も存分にお楽しみください。 ■ なぜ、あえて「セメント」なのか? 植木鉢=陶器・粘土という常識のなか、ロビーがセメントを選んだのには、明確な3つの理由があります。 「重量感」でクールなアンバランスを演出 「小さな鉢に、少し大きめの植物を植える。そのアンバランスさがクールだよね。でも、すぐ転倒してしまう。そんな時、このセメントの重量感が役に立つんだ」(ロビー) ミニ盆栽に最適な「保水性」 セメントのデメリットとされる通気性の悪さ。実は、乾きがちなミニサイズの鉢にとっては、強力な乾燥対策となる好都合な特性なのです。 空間を底上げする「意匠性」 「グリーンだけを存分に楽しみたいなら森へ行けばいい。インテリアとして楽しむなら、やっぱりクールじゃないとね」(ロビー) ※植物の成長に影響するセメント特有のアルカリ性については、独自の「中和加工」を施していますので、そのまま安心してご使用いただけます。 ■ ご購入前の注意事項 ※すべて手作りのため、色調・紋様・サイズなどに個体差があり、写真とは若干異なる場合がございます。一点ものの個性としてお楽しみください。 ※写真はイメージです。商品に植物は含まれません。
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植木鉢|The 網代格子|Hackシリーズ_typeC
¥8,800
机上に宿る、現代の「侘び寂び」。 セメントと墨が織りなす"Neo Japonism"な植木鉢。 Roby Hansonの代表作「The 網代格子」に、 新たに「Hackシリーズ」がラインアップ。 【商品仕様】 植木鉢: H 45mm x W 90mm x D 90mm プレート: H 5mm x W 100mm x D 100mm 素材: セメント(墨染め・アルカリ中和加工済み) ■ About “Hack” Series(ハックシリーズ) 八角の形状をしたHack。古来より縁起が良いとされる末広がりの「八」。あらゆる空間を“ハック(魅了・攻略)”するRoby PLANTのNEWスタンダードモデルです。エッジと丸みの絶妙なバランスは、独特なフォルムの「個性的な植物」や、こだわりの樹形を楽しむ「盆栽」の魅力を最大限に引き出します。 ■ 伝統とモダンの融合「The 網代格子」 グリーンをこよなく愛するロビーが今、最も注目している「日本の盆栽」。日本古来の伝統美へのリスペクトと、現代のライフスタイルに融合する新たなテイストから、このNeo Japonism ミニ盆栽鉢は生まれました。 モチーフは、漁網に由来し古くから日本で親しまれてきた伝統紋様「網代格子」。その古典柄を、現代建築を象徴する素材「セメント」と掛け合わせました。 日本の住宅事情を考慮したスリムな設計で、机上などの限られたスペースでも、鉢のサイズに見合ったグリーンを植えるだけで、いとも簡単に「侘び寂び」の世界が完成します。鉢と統一感のある専用プレート付きで、そのクールな世界観はギフトにも最適です。 ■ 日本古来の「墨」で染め上げた、生きた器 独自の質感を出すため、セメントを日本の「墨」で染め上げる手法を採用。一つ一つ丁寧にロビー本人が仕上げた逸品です。 一般的な陶器のように、落下や衝撃、鋭角なデザインゆえの「欠け」が生じることもあります。しかし、素地が露出するその変化すらも、ロビーは「それも含めて僕の作品を楽しんで欲しい」と語ります。 【ロビー直伝・エイジングの楽しみ方】 もし欠けてしまったら、4B程度の鉛筆で欠けた部分を軽く擦り、指で馴染ませてみてください。作品にビンテージ感が増し、より自分だけの愛着ある器へと育っていきます。環境次第で苔が活着したり、風雨で色ムラができたり。植物の成長と共に、鉢自身の「エイジング」も存分にお楽しみください。 ■ なぜ、あえて「セメント」なのか? 植木鉢=陶器・粘土という常識のなか、ロビーがセメントを選んだのには、明確な3つの理由があります。 「重量感」でクールなアンバランスを演出 「小さな鉢に、少し大きめの植物を植える。そのアンバランスさがクールだよね。でも、すぐ転倒してしまう。そんな時、このセメントの重量感が役に立つんだ」(ロビー) ミニ盆栽に最適な「保水性」 セメントのデメリットとされる通気性の悪さ。実は、乾きがちなミニサイズの鉢にとっては、強力な乾燥対策となる好都合な特性なのです。 空間を底上げする「意匠性」 「グリーンだけを存分に楽しみたいなら森へ行けばいい。インテリアとして楽しむなら、やっぱりクールじゃないとね」(ロビー) ※植物の成長に影響するセメント特有のアルカリ性については、独自の「中和加工」を施していますので、そのまま安心してご使用いただけます。 ■ ご購入前の注意事項 ※すべて手作りのため、色調・紋様・サイズなどに個体差があり、写真とは若干異なる場合がございます。一点ものの個性としてお楽しみください。 ※写真はイメージです。商品に植物は含まれません。
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植木鉢|The 網代格子|Hackシリーズ_typeB
¥7,800
机上に宿る、現代の「侘び寂び」。 セメントと墨が織りなす"Neo Japonism"な植木鉢。 Roby Hansonの代表作「The 網代格子」に、 新たに「Hackシリーズ」がラインアップ。 【商品仕様】 植木鉢: H 40mm x W 90mm x D 90mm プレート: H 5mm x W 100mm x D 100mm 素材: セメント(墨染め・アルカリ中和加工済み) ■ About “Hack” Series(ハックシリーズ) 八角の形状をしたHack。古来より縁起が良いとされる末広がりの「八」。あらゆる空間を“ハック(魅了・攻略)”するRoby PLANTのNEWスタンダードモデルです。エッジと丸みの絶妙なバランスは、独特なフォルムの「個性的な植物」や、こだわりの樹形を楽しむ「盆栽」の魅力を最大限に引き出します。 ■ 伝統とモダンの融合「The 網代格子」 グリーンをこよなく愛するロビーが今、最も注目している「日本の盆栽」。日本古来の伝統美へのリスペクトと、現代のライフスタイルに融合する新たなテイストから、このNeo Japonism ミニ盆栽鉢は生まれました。 モチーフは、漁網に由来し古くから日本で親しまれてきた伝統紋様「網代格子」。その古典柄を、現代建築を象徴する素材「セメント」と掛け合わせました。 日本の住宅事情を考慮したスリムな設計で、机上などの限られたスペースでも、鉢のサイズに見合ったグリーンを植えるだけで、いとも簡単に「侘び寂び」の世界が完成します。鉢と統一感のある専用プレート付きで、そのクールな世界観はギフトにも最適です。 ■ 日本古来の「墨」で染め上げた、生きた器 独自の質感を出すため、セメントを日本の「墨」で染め上げる手法を採用。一つ一つ丁寧にロビー本人が仕上げた逸品です。 一般的な陶器のように、落下や衝撃、鋭角なデザインゆえの「欠け」が生じることもあります。しかし、素地が露出するその変化すらも、ロビーは「それも含めて僕の作品を楽しんで欲しい」と語ります。 【ロビー直伝・エイジングの楽しみ方】 もし欠けてしまったら、4B程度の鉛筆で欠けた部分を軽く擦り、指で馴染ませてみてください。作品にビンテージ感が増し、より自分だけの愛着ある器へと育っていきます。環境次第で苔が活着したり、風雨で色ムラができたり。植物の成長と共に、鉢自身の「エイジング」も存分にお楽しみください。 ■ なぜ、あえて「セメント」なのか? 植木鉢=陶器・粘土という常識のなか、ロビーがセメントを選んだのには、明確な3つの理由があります。 「重量感」でクールなアンバランスを演出 「小さな鉢に、少し大きめの植物を植える。そのアンバランスさがクールだよね。でも、すぐ転倒してしまう。そんな時、このセメントの重量感が役に立つんだ」(ロビー) ミニ盆栽に最適な「保水性」 セメントのデメリットとされる通気性の悪さ。実は、乾きがちなミニサイズの鉢にとっては、強力な乾燥対策となる好都合な特性なのです。 空間を底上げする「意匠性」 「グリーンだけを存分に楽しみたいなら森へ行けばいい。インテリアとして楽しむなら、やっぱりクールじゃないとね」(ロビー) ※植物の成長に影響するセメント特有のアルカリ性については、独自の「中和加工」を施していますので、そのまま安心してご使用いただけます。 ■ ご購入前の注意事項 ※すべて手作りのため、色調・紋様・サイズなどに個体差があり、写真とは若干異なる場合がございます。一点ものの個性としてお楽しみください。 ※写真はイメージです。商品に植物は含まれません。
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植木鉢|The 網代格子|Hackシリーズ_typeA
¥6,800
机上に宿る、現代の「侘び寂び」。 セメントと墨が織りなす"Neo Japonism"な植木鉢。 Roby Hansonの代表作「The 網代格子」に、 新たに「Hackシリーズ」がラインアップ。 【商品仕様】 植木鉢: H 40mm x W 75mm x D 75mm プレート: H 5mm x W 80mm x D 80mm 素材: セメント(墨染め・アルカリ中和加工済み) ■ About “Hack” Series(ハックシリーズ) 八角の形状をしたHack。古来より縁起が良いとされる末広がりの「八」。あらゆる空間を“ハック(魅了・攻略)”するRoby PLANTのNEWスタンダードモデルです。エッジと丸みの絶妙なバランスは、独特なフォルムの「個性的な植物」や、こだわりの樹形を楽しむ「盆栽」の魅力を最大限に引き出します。 ■ 伝統とモダンの融合「The 網代格子」 グリーンをこよなく愛するロビーが今、最も注目している「日本の盆栽」。日本古来の伝統美へのリスペクトと、現代のライフスタイルに融合する新たなテイストから、このNeo Japonism ミニ盆栽鉢は生まれました。 モチーフは、漁網に由来し古くから日本で親しまれてきた伝統紋様「網代格子」。その古典柄を、現代建築を象徴する素材「セメント」と掛け合わせました。 日本の住宅事情を考慮したスリムな設計で、机上などの限られたスペースでも、鉢のサイズに見合ったグリーンを植えるだけで、いとも簡単に「侘び寂び」の世界が完成します。鉢と統一感のある専用プレート付きで、そのクールな世界観はギフトにも最適です。 ■ 日本古来の「墨」で染め上げた、生きた器 独自の質感を出すため、セメントを日本の「墨」で染め上げる手法を採用。一つ一つ丁寧にロビー本人が仕上げた逸品です。 一般的な陶器のように、落下や衝撃、鋭角なデザインゆえの「欠け」が生じることもあります。しかし、素地が露出するその変化すらも、ロビーは「それも含めて僕の作品を楽しんで欲しい」と語ります。 【ロビー直伝・エイジングの楽しみ方】 もし欠けてしまったら、4B程度の鉛筆で欠けた部分を軽く擦り、指で馴染ませてみてください。作品にビンテージ感が増し、より自分だけの愛着ある器へと育っていきます。環境次第で苔が活着したり、風雨で色ムラができたり。植物の成長と共に、鉢自身の「エイジング」も存分にお楽しみください。 ■ なぜ、あえて「セメント」なのか? 植木鉢=陶器・粘土という常識のなか、ロビーがセメントを選んだのには、明確な3つの理由があります。 「重量感」でクールなアンバランスを演出 「小さな鉢に、少し大きめの植物を植える。そのアンバランスさがクールだよね。でも、すぐ転倒してしまう。そんな時、このセメントの重量感が役に立つんだ」(ロビー) ミニ盆栽に最適な「保水性」 セメントのデメリットとされる通気性の悪さ。実は、乾きがちなミニサイズの鉢にとっては、強力な乾燥対策となる好都合な特性なのです。 空間を底上げする「意匠性」 「グリーンだけを存分に楽しみたいなら森へ行けばいい。インテリアとして楽しむなら、やっぱりクールじゃないとね」(ロビー) ※植物の成長に影響するセメント特有のアルカリ性については、独自の「中和加工」を施していますので、そのまま安心してご使用いただけます。 ■ ご購入前の注意事項 ※すべて手作りのため、色調・紋様・サイズなどに個体差があり、写真とは若干異なる場合がございます。一点ものの個性としてお楽しみください。 ※写真はイメージです。商品に植物は含まれません。
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鉢 2点セット|The網代格子 _ No.120シリーズ
¥9,350
【サイズ】 ●No.120_M ・植木鉢 :H 50mm x W 120mm x D 80mm ・プレート:H 5mm x W 120mm x D 80mm ●No.120_S ・植木鉢 :H 40mm x W 90mm x D 60mm ・プレート:H 5mm x W 90mm x D 60mm ※すべて手作りのため「色調・紋様・サイズなど」は個体差があり、写真とは若干異なる場合があります。予めご承知おきください。 ※写真はイメージです。商品に植物は含まれません。 【商品特徴】 グリーンをこよなく愛するロビー。そんな彼が今注目しているのは「日本の盆栽」。日本古来の伝統美をリスペクトしつつ、現代のライフシーンに融合する新たな素材とテイストで開発されたのが、このNeo Japonism ミニ盆栽鉢シリーズ。その中の一つ「The 網代格子」は「漁網」が由来の日本に古来から受け継がれる伝統紋様。古くから広く民衆に親しまれてきた紋様です。ロビーはその日本古来の古典柄をセメントという現代的素材と融合させ、ミニ盆栽鉢シリーズとして展開。日本のライフシーンを考慮し、机上などの狭いスペースでも気軽にグリーンが楽しめるスリムな設計。個性的なルックスだけでなく、小さいながらも保水性や水捌けもしっかり考慮し植物にも優しい。多様な植物を育てるあなたにぴったりな2サイズを1セットに。鉢サイズに見合ったグリーンを植えるだけで、いとも簡単に「侘び寂び」が表現できる。また、ミニ鉢と統一感のあるプレートもセットに。そのクールな世界観はロビーならでは。一つ一つ丁寧にロビー本人が仕上げた逸品。ギフト・プレゼントにも最適。 【素材】 ネオジャポニズムを提唱するロビー。その考えは素材選びにも反映されており、主要素材は現代建築を想起させる「セメント」が使用されています。よって強度は、植木鉢としては全くと言っていい程問題ありませんが、一般的な陶器と同様、落下や衝撃によって欠けや破損の恐れがあります。特にロビーの作品はシャープなデザインが多い為、鋭角な部分は欠ける場合があります。「植物の成長と共に、鉢のエイジングも楽しむ。」という、ロビーのコンセプトをご理解頂きつつ、お取り扱いには充分ご注意ください。 日本古来のインクである「墨」でセメントを染め上げて作る、独特な手法のロビー作品は、欠ける事により素地の色が露出する事があります。しかし、ロビーはこう言います。「それも含めて僕の作品を楽しんで欲しい」と。もし欠けてしまったら、4B程度の鉛筆で欠けた部分を軽く擦り、指で馴染ませて完了。作品にビンテージ感が増し、より愛着も増す事でしょう。つるっとした一般的な陶器とは異なり、環境次第では苔が活着したり、長年の風雨で染みや色ムラができる事もあるでしょう。植物の成長と共に、作品(植木鉢)の成長も是非楽しんでください。 一般的に植木鉢の原料は「陶器/粘土」が主流とされるなか、何故 ロビーはセメントを選んだのか、その理由を本人に聞いてみました。 ・理由1「重量感」 小さい鉢に少し大きめの植物を植えたい… そのアンバランスさって、とってもクールだよね。でも、すぐ転倒しちゃうんだ。そんな時このセメントの重量感が役に立つんだよね。 ・理由2「保水性」 デメリットでもあるセメントの通気性の悪さ。ミニサイズの鉢にとっては逆に好都合なんだよ。乾きがちなミニポットにとって、乾燥対策はとても重要だからね。 ・理由3「意匠」 この素材はグリーンとの相性もいいし、後は何と言ってもそのルックス。インテリアとしても空間に良く馴染むんだ。グリーンを存分に楽しみたいなら森へ行けばいい。インテリアとして楽しむならやっぱりクールじゃないとね。 【アルカリ性対策】 素材の性質上、一部の植物には適さないアルカリ性がデメリットとしてあげらますが、ロビー・プラントでは植物の成長を考慮し「中和加工」を施していますので、そのまま安心してご利用いただけます。
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鉢 3点セット|The網代格子 _ No.55S
¥11,660
SOLD OUT
【サイズ】 ●No.55_S(×3個) ・植木鉢 :H 80mm x W 55mm x D 55mm ・プレート:H 5mm x W 50mm x D 50mm ※すべて手作りのため「色調・紋様・サイズなど」は個体差があり、写真とは若干異なる場合があります。予めご承知おきください。 ※写真はイメージです。商品に植物は含まれません。 【商品特徴】 グリーンをこよなく愛するロビー。そんな彼が今注目しているのは「日本の盆栽」。日本古来の伝統美をリスペクトしつつ、現代のライフシーンに融合する新たな素材とテイストで開発されたのが、このNeo Japonism ミニ盆栽鉢シリーズ。その中の一つ「The 網代格子」は「漁網」が由来の日本に古来から受け継がれる伝統紋様。古くから広く民衆に親しまれてきた紋様です。ロビーはその日本古来の古典柄をセメントという現代的素材と融合させ、ミニ盆栽鉢シリーズとして展開。日本のライフシーンを考慮し、机上などの狭いスペースでも気軽にグリーンが楽しめるスリムな設計。個性的なルックスだけでなく、小さいながらも保水性や水捌けもしっかり考慮し植物にも優しい。多様な植物を育てるあなたにぴったりな3個を1セットに。鉢サイズに見合ったグリーンを植えるだけで、いとも簡単に「侘び寂び」が表現できる。また、ミニ鉢と統一感のあるプレートもセットに。そのクールな世界観はロビーならでは。一つ一つ丁寧にロビー本人が仕上げた逸品。ギフト・プレゼントにも最適。 【素材】 ネオジャポニズムを提唱するロビー。その考えは素材選びにも反映されており、主要素材は現代建築を想起させる「セメント」が使用されています。よって強度は、植木鉢としては全くと言っていい程問題ありませんが、一般的な陶器と同様、落下や衝撃によって欠けや破損の恐れがあります。特にロビーの作品はシャープなデザインが多い為、鋭角な部分は欠ける場合があります。「植物の成長と共に、鉢のエイジングも楽しむ。」という、ロビーのコンセプトをご理解頂きつつ、お取り扱いには充分ご注意ください。 日本古来のインクである「墨」でセメントを染め上げて作る、独特な手法のロビー作品は、欠ける事により素地の色が露出する事があります。しかし、ロビーはこう言います。「それも含めて僕の作品を楽しんで欲しい」と。もし欠けてしまったら、4B程度の鉛筆で欠けた部分を軽く擦り、指で馴染ませて完了。作品にビンテージ感が増し、より愛着も増す事でしょう。つるっとした一般的な陶器とは異なり、環境次第では苔が活着したり、長年の風雨で染みや色ムラができる事もあるでしょう。植物の成長と共に、作品(植木鉢)の成長も是非楽しんでください。 一般的に植木鉢の原料は「陶器/粘土」が主流とされるなか、何故 ロビーはセメントを選んだのか、その理由を本人に聞いてみました。 ・理由1「重量感」 小さい鉢に少し大きめの植物を植えたい… そのアンバランスさって、とってもクールだよね。でも、すぐ転倒しちゃうんだ。そんな時このセメントの重量感が役に立つんだよね。 ・理由2「保水性」 デメリットでもあるセメントの通気性の悪さ。ミニサイズの鉢にとっては逆に好都合なんだよ。乾きがちなミニポットにとって、乾燥対策はとても重要だからね。 ・理由3「意匠」 この素材はグリーンとの相性もいいし、後は何と言ってもそのルックス。インテリアとしても空間に良く馴染むんだ。グリーンを存分に楽しみたいなら森へ行けばいい。インテリアとして楽しむならやっぱりクールじゃないとね。 【アルカリ性対策】 素材の性質上、一部の植物には適さないアルカリ性がデメリットとしてあげらますが、ロビー・プラントでは植物の成長を考慮し「中和加工」を施していますので、そのまま安心してご利用いただけます。
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鉢 3点セット|The網代格子 _ No.55シリーズ
¥12,100
SOLD OUT
【サイズ】 ●No.55_L ・植木鉢 :H 120mm x W 85mm x D 85mm ・プレート:H 5mm x W 85mm x D 85mm ●No.55_M ・植木鉢 :H 100mm x W 70mm x D 70mm ・プレート:H 5mm x W 70mm x D 70mm ●No.55_S ・植木鉢 :H 80mm x W 55mm x D 55mm ・プレート:H 5mm x W 50mm x D 50mm ※すべて手作りのため「色調・紋様・サイズなど」は個体差があり、写真とは若干異なる場合があります。予めご承知おきください。 ※写真はイメージです。商品に植物は含まれません。 【商品特徴】 グリーンをこよなく愛するロビー。そんな彼が今注目しているのは「日本の盆栽」。日本古来の伝統美をリスペクトしつつ、現代のライフシーンに融合する新たな素材とテイストで開発されたのが、このNeo Japonism ミニ盆栽鉢シリーズ。その中の一つ「The 網代格子」は「漁網」が由来の日本に古来から受け継がれる伝統紋様。古くから広く民衆に親しまれてきた紋様です。ロビーはその日本古来の古典柄をセメントという現代的素材と融合させ、ミニ盆栽鉢シリーズとして展開。日本のライフシーンを考慮し、机上などの狭いスペースでも気軽にグリーンが楽しめるスリムな設計。個性的なルックスだけでなく、小さいながらも保水性や水捌けもしっかり考慮し植物にも優しい。多様な植物を育てるあなたにぴったりな3サイズを1セットに。鉢サイズに見合ったグリーンを植えるだけで、いとも簡単に「侘び寂び」が表現できる。また、ミニ鉢と統一感のあるプレートもセットに。そのクールな世界観はロビーならでは。一つ一つ丁寧にロビー本人が仕上げた逸品。ギフト・プレゼントにも最適。 【素材】 ネオジャポニズムを提唱するロビー。その考えは素材選びにも反映されており、主要素材は現代建築を想起させる「セメント」が使用されています。よって強度は、植木鉢としては全くと言っていい程問題ありませんが、一般的な陶器と同様、落下や衝撃によって欠けや破損の恐れがあります。特にロビーの作品はシャープなデザインが多い為、鋭角な部分は欠ける場合があります。「植物の成長と共に、鉢のエイジングも楽しむ。」という、ロビーのコンセプトをご理解頂きつつ、お取り扱いには充分ご注意ください。 日本古来のインクである「墨」でセメントを染め上げて作る、独特な手法のロビー作品は、欠ける事により素地の色が露出する事があります。しかし、ロビーはこう言います。「それも含めて僕の作品を楽しんで欲しい」と。もし欠けてしまったら、4B程度の鉛筆で欠けた部分を軽く擦り、指で馴染ませて完了。作品にビンテージ感が増し、より愛着も増す事でしょう。つるっとした一般的な陶器とは異なり、環境次第では苔が活着したり、長年の風雨で染みや色ムラができる事もあるでしょう。植物の成長と共に、作品(植木鉢)の成長も是非楽しんでください。 一般的に植木鉢の原料は「陶器/粘土」が主流とされるなか、何故 ロビーはセメントを選んだのか、その理由を本人に聞いてみました。 ・理由1「重量感」 小さい鉢に少し大きめの植物を植えたい… そのアンバランスさって、とってもクールだよね。でも、すぐ転倒しちゃうんだ。そんな時このセメントの重量感が役に立つんだよね。 ・理由2「保水性」 デメリットでもあるセメントの通気性の悪さ。ミニサイズの鉢にとっては逆に好都合なんだよ。乾きがちなミニポットにとって、乾燥対策はとても重要だからね。 ・理由3「意匠」 この素材はグリーンとの相性もいいし、後は何と言ってもそのルックス。インテリアとしても空間に良く馴染むんだ。グリーンを存分に楽しみたいなら森へ行けばいい。インテリアとして楽しむならやっぱりクールじゃないとね。 【アルカリ性対策】 素材の性質上、一部の植物には適さないアルカリ性がデメリットとしてあげらますが、ロビー・プラントでは植物の成長を考慮し「中和加工」を施していますので、そのまま安心してご利用いただけます。
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鉢 2点セット|The網代格子 _ No.80シリーズ
¥8,470
SOLD OUT
【サイズ】 ●No.80_M ・植木鉢 :H 80mm x W 80mm x D 80mm ・プレート:H 5mm x W 85mm x D 85mm ●No.80_S ・植木鉢 :H 50mm x W 80mm x D 80mm ・プレート:H 5mm x W 85mm x D 85mm ※すべて手作りのため「色調・紋様・サイズなど」は個体差があり、写真とは若干異なる場合があります。予めご承知おきください。 ※写真はイメージです。商品に植物は含まれません。 【商品特徴】 グリーンをこよなく愛するロビー。そんな彼が今注目しているのは「日本の盆栽」。日本古来の伝統美をリスペクトしつつ、現代のライフシーンに融合する新たな素材とテイストで開発されたのが、このNeo Japonism ミニ盆栽鉢シリーズ。その中の一つ「The 網代格子」は「漁網」が由来の日本に古来から受け継がれる伝統紋様。古くから広く民衆に親しまれてきた紋様です。ロビーはその日本古来の古典柄をセメントという現代的素材と融合させ、ミニ盆栽鉢シリーズとして展開。日本のライフシーンを考慮し、机上などの狭いスペースでも気軽にグリーンが楽しめるスリムな設計。個性的なルックスだけでなく、小さいながらも保水性や水捌けもしっかり考慮し植物にも優しい。多様な植物を育てるあなたにぴったりな2サイズを1セットに。鉢サイズに見合ったグリーンを植えるだけで、いとも簡単に「侘び寂び」が表現できる。また、ミニ鉢と統一感のあるプレートもセットに。そのクールな世界観はロビーならでは。一つ一つ丁寧にロビー本人が仕上げた逸品。ギフト・プレゼントにも最適。 【素材】 ネオジャポニズムを提唱するロビー。その考えは素材選びにも反映されており、主要素材は現代建築を想起させる「セメント」が使用されています。よって強度は、植木鉢としては全くと言っていい程問題ありませんが、一般的な陶器と同様、落下や衝撃によって欠けや破損の恐れがあります。特にロビーの作品はシャープなデザインが多い為、鋭角な部分は欠ける場合があります。「植物の成長と共に、鉢のエイジングも楽しむ。」という、ロビーのコンセプトをご理解頂きつつ、お取り扱いには充分ご注意ください。 日本古来のインクである「墨」でセメントを染め上げて作る、独特な手法のロビー作品は、欠ける事により素地の色が露出する事があります。しかし、ロビーはこう言います。「それも含めて僕の作品を楽しんで欲しい」と。もし欠けてしまったら、4B程度の鉛筆で欠けた部分を軽く擦り、指で馴染ませて完了。作品にビンテージ感が増し、より愛着も増す事でしょう。つるっとした一般的な陶器とは異なり、環境次第では苔が活着したり、長年の風雨で染みや色ムラができる事もあるでしょう。植物の成長と共に、作品(植木鉢)の成長も是非楽しんでください。 一般的に植木鉢の原料は「陶器/粘土」が主流とされるなか、何故 ロビーはセメントを選んだのか、その理由を本人に聞いてみました。 ・理由1「重量感」 小さい鉢に少し大きめの植物を植えたい… そのアンバランスさって、とってもクールだよね。でも、すぐ転倒しちゃうんだ。そんな時このセメントの重量感が役に立つんだよね。 ・理由2「保水性」 デメリットでもあるセメントの通気性の悪さ。ミニサイズの鉢にとっては逆に好都合なんだよ。乾きがちなミニポットにとって、乾燥対策はとても重要だからね。 ・理由3「意匠」 この素材はグリーンとの相性もいいし、後は何と言ってもそのルックス。インテリアとしても空間に良く馴染むんだ。グリーンを存分に楽しみたいなら森へ行けばいい。インテリアとして楽しむならやっぱりクールじゃないとね。 【アルカリ性対策】 素材の性質上、一部の植物には適さないアルカリ性がデメリットとしてあげらますが、ロビー・プラントでは植物の成長を考慮し「中和加工」を施していますので、そのまま安心してご利用いただけます。
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ミニ鉢セット|The 網代格子
¥7,260
【サイズ】 ミニ植木鉢:Lサイズ:H50mm x W 35mm x D35mm ミニ植木鉢:Mサイズ:H35mm x W35mm x D35mm ミニ植木鉢:Sサイズ:H22mm x W35mm x D35mm プレート:H20mm x W200mm x D65mm セット合計:H70mm x W200mm x D65mm ※すべて手作りのため個体差がございます。サイズは目安としてご利用ください。 ※写真はイメージです。商品に植物は含まれません。 【商品特徴】 グリーンをこよなく愛するロビー。そんな彼が今注目しているのは「日本の盆栽」。日本古来の伝統美をリスペクトしつつ、現代のライフシーンに融合する新たな素材とテイストで開発されたのが、このNeo Japonism ミニ盆栽鉢シリーズ。 その中の一つ「The FABRIC CHECK」は、その名の通り「 一本一本の系が織りなす織物」をモチーフにした、優しくも逞しいデザイン。窓枠や洗面台・机上などの狭く細いスペースでも気軽にグリーンが楽しめるスリムな設計。個性的なルックスだけでなく、小さいながらも保水性や水捌けもしっかり考慮し植物にも優しい。ミニ鉢はL・M・Sの 3サイズが1セットに。鉢サイズに見合ったグリーンを植えるだけで、いとも簡単に「侘び寂び」が表現できる設計。また、ミニ鉢と統一感のあるプレートもセットに。そのクールな世界観はロビーならでは。植物はちょっと苦手という方でも、飾るだけでインテリア小物としてお部屋を華やかに。一つ々々丁寧にロビー・ハンソン本人がハンドメイドで仕上げた逸品。ギフト・プレゼントにも最適。 【size】 Mini flowerpot: L size: H50mm x W 35mm x D35mm Mini flowerpot: M size: H35mm x W35mm x D35mm Mini flowerpot: S size: H22mm x W35mm x D35mm Plate: H20mm x W200mm x D65mm Total set: H70mm x W200mm x D65mm *As all items are handmade, there may be individual differences. Please use the sizes as a guide. 【Product Features】 Robbie loves the green. What he is currently paying attention to is "Japanese bonsai." This Neo Japonism mini bonsai pot series was developed with new materials and tastes that blend into the modern life scene while respecting the traditional beauty of Japan. One of them, "The FABRIC CHECK", has a gentle yet strong design with the motif of "a fabric woven from each individual system" as the name suggests. The slim design makes it easy to enjoy green even in narrow and narrow spaces such as window frames, washstands, and desks. Not only does it have a unique look, but it is also small, but it is also gentle on plants, considering its water retention and drainage. One set of 3 sizes of mini bowls (L, M, S). The design allows you to easily express "Wabi-Sabi" by simply planting greenery that matches the size of the pot. In addition, the set also includes a mini bowl and a uniform plate. The cool world view is unique to the lobby. Even if you are not good at plants, you can decorate your room as an interior accessory to brighten up your room. Each one is a masterpiece that was carefully handmade by Robbie Hanson himself. Perfect for gifts and presents.